記事の詳細

こんにちは、かなこです。
小さいときに、一番好きだったお菓子は、
ポテトチップスでもケーキでもなく
フルーツグミでした。

この前、久しぶりに買ってから、ハマっています。
子ども向けのお菓子としてだけではなく、
美容をうたった女性向けのグミも
たくさん出ているんですよ。

第199号 いいわけが欲しいの
知り合って間もない男性と少し仲良くなって、二人きりでお食事。少しお酒も
飲んで、もう少し一緒にいたい……。そんなときに女性が待っているのは、ち
ょっと強引なお誘いの言葉。

「まだ早いし、もう少しつき合ってくれないかな?」
「近くに素敵なバーがあるんだ。もう一軒行かない?」
「今日はありがとう。すごく楽しかった。もう一杯だけ飲みに行こうよ」

一緒にいたい気持ちがあっても、なかなか女性から「もう少し一緒にいたいの」
とはいえない。
「本当にこの人を信頼していいのかな」
「一緒にいたいけれど、この人も本当にそう思ってくれているのかな」
「あんまりすぐ誘いに乗ったら、軽い女だと思って、がっかりされないかな」
「私から誘ったら、遊んでいる女と思われるだろな」
このような不安があるし、気持ちに迷いがあるから、ひとりで決断できないの。

「相手が強引に誘ってくれたから」「そんなにいってくれるなら、もう少しつ
き合ってもいいかな」と思えるような、男性の押しの言葉が欲しい。自分の迷
いを振り切れるようなの決定打のひと押しが欲しいんです。

「これ以上いうと、ちょっと煙たがられるかな?」とあきらめないで、ひと押
しだけ踏ん張って誘ってみて。もしかしたら、彼女はその言葉を待っているか
もしれません。

「ボクと一緒にいてください!」と男性からいわれるのは、うれしいんだよね。
強気で攻めて、女性を優越感に浸らせてあげてください^^(かなこ)
 断られない理由をつくる

気になる女性をデートに誘いたいけれど、「彼女にどう思われているか、あま
り自信がない」――。そんなときは、彼女が興味を持ちそうな企画で「もし興
味があったら、行きませんか?」と、建前では「同じ趣味で奇遇ですね」的な
ものを強引につくります。

ちょっとベタかもしれませんが、これがやっぱり効くのです。映画の話で盛り
上がったら、映画に誘う。デートでなくても、彼女の好きな音楽を話題にして、
CDを貸すなど、自然に距離を縮めることが重要となります。

女性は好意のある男性には、ちょっと強引にされるのを好みますが、顔見知り
程度で何とも思っていないときには、「デートしてください」というより、
「映画のチケットをもらったので、見にいきませんか?」「おしゃれなレスト
ランを見つけたので、ちょっと行きませんか?」のように、「デート」という
感覚を持たせないようにしたほうが断られない可能性が高くなります。

女性がデートをするには、もっともらしい「断らない理由」「いいわけ」「き
っかけ」が必要になってきます。目的は映画なのか、レストランなのか、それ
とも彼女なのか、あいまいにすることで、女性は断ることができなくなります。

女性は少々困惑気味で「デート」することになります。「私のこと好きなのか
な?」くらいの感じで、女性をドキドキさせてください。彼女が楽しく過ごす
ことができれば、必ず好意を持ちます。何度もデートに誘い、二人の時間を多
くすることで、「彼といると楽しいし、なんだかとても落ち着くわ」なんて思
わせることができたら、成功です。

たとえ彼女のタイプではなくても、嫌いではないので、もう断る理由がなくな
ります。「好きです。つき合ってください」と誠実さを示しましょう。それに
より、確実に彼女を好きにさせることができるはずです。「もっと一緒にいた
い」といってあげてください。(さちこ)
これは勝利の方程式だよ(笑)

「初対面の時、なんかちょっとタイプじゃないと思った」とか「まさかこの人
とはつき合うことはないだろうと思った」などといっている女性、案外います
よね。

ということは、初対面でたとえマイナスのイメージを持たれたとしても、その
後の男性のアプローチや接し方次第で、大逆転も十分可能ってことなんだよ。
最初からキミが好感を持たれていたとすれば、もっともっと簡単ってこと。

では、どんなアプローチをされたらキミと二人の時間を過ごしてもらえるのか
というと、まず「情報収集能力」がモノをいい、その上でさっちゃんが教えて
くれた方法をキミなりにアレンジすれば第一関門突破だよ。ポイントは共通項。
多少こじつけがましくても二人に共通する趣味とか嗜好を探してね。

いい雰囲気になってきたら、女性に「いいわけ」をつくらせ、背中を後押しす
る、かなちゃんが書いてくれた方法を活用すればOK。

いやぁ、実をいうとボクもこれらの方法を実際に活用しているのであります。
よって効果は保証いたします。にゃはは。(マッキー)

photo by Tilemahos Efthimiadis

関連記事

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス
ページ上部へ戻る