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こんにちは。春菜です。
ひさしぶりに思い切り運動をしました。フットサルです。
普段はオフィスワークが中心で、使う力といえば、PCのキーボードを叩くくらい笑

さすがに翌日はかなりの筋肉痛になりました。
それだけ運動不足ってことなんですね。また何かしよーっと♪(・▽・)

 第432号 SNSには投稿しているのに…

Facebook、twitter、mixiといったSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。友だち、フォロワー、マイミクの日記などが見れますね。女の子のメールや電話を返していないのに、男性の皆さん、ログインしていませんか。

自分の連絡には反応しないのに、彼氏がログインしていたり、何かをつぶやいていたら、不安になってしまう女の子は多いです。その女の子に興味がないのなら、それでいいかもしれません。

しかし、「いいな」と思っている女の子に対して、返信よりもSNSを優先していれば、「私のことは、それほど重要な存在とは思っていないのかな」と思われてしまう可能性が高いでしょう。

彼氏や好きな男性から返事が返ってこないときに、彼がSNSにちゃっかり投稿。しかも、他の女の子のページでコメントをしていたのを見てしまうのは、かなりショックです。

自分よりも、その他の多くの友人のほうを優先しているからです。それが原因でケンカした友だちカップルもいるほどです。返事を返していない段階で、うっかり投稿するのは気をつけないと、トラブルの原因にもなります。きちんと返信を返してからSNSを楽しんでくださいね。(春菜)

安心感がカギ

最近はSNSでプライベートが筒抜けになっている人もいますから、トラブルの原因にならないように気を付けることは大切かもしれません。

私も20代のころ、彼のブログにコメントをしたら、女友だちのA子ちゃんには絵文字がいっぱいの長い返事を書いているのに、私にはそっけなく一言だけ。
「もしかしたら、A子のことが気になっているのかしら」などと、すごく嫌な気持ち、そして不安になったのを覚えています。

このようにブログやSNSの中で、彼女以外の女性を特別扱いすることや、彼女のメールを後回しすることなどでトラブルになるのは、ネットだけの問題ではないように感じます。つまり、彼女が「私は彼に愛されていて、誰よりも特別な女性なんだ」という安心感を持っていないということが問題なのです。

女性が常に「この人は私のことを好きなのかしら。ほかに気になる人がいるんじゃないかしら」という不安があるから、SNSの些細な行動でイライラした
り、怒ったりするんじゃないかな。逆に、根本的に愛されている実感と余裕があれば、些細なことに、いちいち文句をいうこともなくなるでしょう。

女性が愛されている安心感を持つには、言葉で「いつもありがとう」「ホントに○○ちゃんと一緒にいられてうれしい」など好意を伝えることが一番効果的。

言葉でいうのが照れくさければ、コマメに小さなプレゼントをあげたり、メールを頻繁にしたりするのもいいかも。それでも難しければ、仕事が忙しくて彼
氏のSNSなんて見ている暇がないような、キャリアウーマンの彼女を探すというのも手かもしれませんね。(かなこ)

流行りのことはやっておいた方が「吉」

SNSを開設してからは、特に彼女とのやりとりは、春菜ちゃんやかなちゃんが書いていることに気をつけて、楽しんでくださいね。

特にFacebookは実名が原則なので、使い方次第ではとっても重宝する武器になると思うんだ。特に「婚活中の人」や「彼女募集中の人」には強い味方になるんじゃない?

飲み会や紹介、パーティや婚活サイトなどで新たな出会いがあった場合、「ボクのFaceboookページ、見てくださいね」とか言っておけばいいんだから。
少なくともキミの素性や交友関係の一部が相手にわかる。
それでいてノーじゃなければ、イエスってことなんだから、次に進みやすい。
いろんな女性に、いちいちメールして自己PRしなくても済むし(^^;

それに、Facebookは顔写真を入れている人がほとんどだから、ルックスの事前チェックもできる点もいいですなぁ。

ちなみに妙齢の女性中心に、数千人の友だちつながりをしている男性を知っています。しかも素敵な女性が多い。彼の真の目的は不明ですけどねー(笑)。

女性へのアプローチとしては、いきなり友だち申請するのではなくて、新たに公開された写真などに「素敵ですねー +αの言葉」などで相手を気持ちよくさせて、友だち申請につなげている模様。

Facebook使い方を熟知するまで時間がかかるから、女性の新規参入者が多い今は狙い目かも(何のだ?)。

奥様と娘にtwitterを定期チェックされているマッキーでした(^^;

2012/1/17

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